小さな焙煎士『イルミオくん』
最高の香りは、
焦らずじっくり、ね。
眠そうなジト目の奥に、1℃の妥協も許さない情熱。
ILMIIO ROASTERY Lab.の公式キャラクター、
小さな焙煎士イルミオくんをご紹介します。
イルミオくんの基本データ
quietly precise.
ゲイシャさんからの手紙の整理
香りと熱気の中から、
ぽろっと現れた、コーヒーの精霊。
それは、ILMIIO ROASTERY Lab.の焙煎機が、かつてない「最高の焙煎(奇跡の1バッチ)」を仕上げた瞬間のこと。立ちのぼる芳醇な香りと熱気の中から、この小さな精霊は現れました。
おいしくなれ、おいしくなれ…という作り手の強い想いを、そのまま形にしたようなコーヒーの化身。
それが、イルミオくんです。
イルミオくんの「4つの顔」
than you'd think.
ごきげん
最高のコーヒー豆が焼き上がったときにだけ見せるレアな万歳ポーズ。声には出しませんが、心の中ではサンバを踊るほど歓喜しています。
ピュア
実はロマンチスト。大切な人へ言葉の代わりに「秘伝のレシピ(ラブレター)」を贈ります。頬が染まっているのは内緒。
研究
「おいしさの方程式」を構築中。考えすぎて体がフレンチ(深煎り)になることも。焙煎機に流れる熱と空気をじっと観測してます。
特急
鮮度は1秒も逃さない。焙煎したてのコーヒー豆を抱えて、煙を出しながら爆走!意外と俊足な、デリバリーのスペシャリストです。
職人としての、こだわり。
has its reasons.
ジト目の秘密
眠いわけではない。焙煎機の中を流れる「熱」と「空気」のゆらぎを、誰よりも精密に観測しているのです。
1秒への執着
1秒の誤差が味を変えることを知っています。彼が「…うん、いい火加減だ」と、ぼそっと呟くとき、それは究極の1杯が約束された合図です。
苦手なこと
急かされること。そして「深いお辞儀」。丁寧にお辞儀をしようとすると、丸いフォルムゆえにコロコロと転がってしまうから。
イルミオくんとゲイシャさん
same wish.
ラボを守る情熱
イルミオくん
"この小さな焙煎機の中にも、
宇宙があるんだよ"
世界を飛び回る風
ゲイシャさん
"世界は広いんだよ!"
"この香り、恋に落ちちゃいそう!"
イルミオくんからのメッセージ。
焙煎機も喜んでる。」